きたがわ

こんにちは、きたがわと申します!

見に来てくれてありがとう。

これからどうぞよろしくね。

このページは、きたがわの事を知りたい人向けです。普段人には話さない内容です、ここでは自由に発信します

地球に生まれたのは初めてです。

超未熟児で生まれ 生死をさまよっていました。

お医者さんは「諦めてください。」と母に告げました。泣いていました。

が、周りの心配をよそに 保育器の中でスクスクと育ちます。

私には、一緒にこの世にやってきた仲間がいます。生まれてからずっと今も一緒にいます。

それから、いつも守ってくれている存在がいます。危ない所を助けてくれます。

だから、心強くて、寂しい 孤独という感情(感覚)があまりないです。

自分には、はっきり見えているのに、他の人には見えない生き物をみたり、

宇宙空間みたいな場所に繋がる扉を知っていました。

小学校に上がる前頃の或る日、プツッと宇宙からの通信が切られたのがわかりました。「ここからは、自分でやっていくのですよ」というメッセージがきました。

以来 不思議なものが見えなくなりました。

いつも一緒の仲間と、守ってくれる存在は今もおります。

人間を 濃い人 薄い人 と濃淡で区分していましたが、現在も続いています。

魂のカテゴリー?オーラ?フォトン密度?波動?でしょうか、

光の種類をみます。どんなに明るく振舞っていても ウソを見抜きます。

その人がもっとより良くなっていくのに必要なものがわかったりします。(それは大抵ほんの些細な事だったりしますよ。)

イヤミな人や意地悪な人がいても、なぜそうなったのか、

どうしてそんな事をするのか、理解できます。(だいたいの理由はシンプルに愛の不足です)

それぞれ魂の課題というか、その人の持って生まれた宝物が見えるので、もったいないなと思う時もあるし、(”見える”というより”わかる”という感じ)

いま辛い時期の方も、魂のプログラム通りだし、プログラム発動の為の起動装置だったりね。

きたがわ
きたがわ
それ大丈夫だから!と言ってあげたいの

なるほど! と感動で涙する時もあります。

小さい時から 人間が幸せに より良くオリジナルの才能を開花させるためには?その方法、成長過程、バックグラウンド 及ぼす影響に興味がありまして、友達等の家庭環境を冷静に観察していました。

なぜなら、私自身の育った家庭環境が過酷で、どうやったらこの世界で上手く幸せに生きて行けるのか、暗中模索、試行錯誤していたからです。人間は愛のある親から生き方を学習するのですが、私の親は、「殺してやる」が口癖で 小さな私の首を絞めたり、お風呂に沈めたり、たばこの火を押し付けたり 蹴ったり殴ったりしました。そのうちパニック発作を患い 学校も行けなくなり 苦しみ、悲しみ絶望を味わいました。

10代後半までは、この世界の暗黒面を学習した期間です。

潜在能力の開き方や 心と体の健康 幸せになる方法や、不思議を探求する文献を読んだり、先人の知恵を知ることで、過酷な環境から抜け出せました。

大人になった自分は もう自身の力で好きに自由に人生を創造していけるんだ!と決心した瞬間から 親の呪縛から解き放たれ、愛が溢れる人生が始まりました。

この世界でネガティブと云われる出来事は、人生ストーリーを面白くしてくれるエピソードのひとつ、或いは何かに気付かせてくれるサイン、又は、成長のカンフル剤なのです。

この地球世界のノウハウを知るのは楽しい。そして自分の子供が生まれてからは、子育て本もたくさん読み漁り実験検証してきたとも言えます。まず自分の子供を幸せにする。それがやりたかった。

あ、ここで、子供の最大限の才能を開いて、豊かで幸せに人生創造していける大人になる育て方の超簡単な方法をお伝えします。

そう思うだけ。シンプルです。

 

私は今 この世界を存分に楽しみたい、謳歌したい、だから、五感を研ぎ澄ませて、美しい物や面白いものを見つけたり創造する、美味しい物を作る、そして全身で味わう、を今やっています。

私の願いがあります。

ひとつ目は

子供の幸せ(自分の子供を含むすべての子供達が この世界を全身で感じて 楽しみながら魂の望みを生きられるようになる事。)愛のタンクが満タンな子供が増えること。

二つ目は

子供を育てる周りの大人たちが幸せになること。最大限に自分らしさを発揮して 魂の花を咲かせ、輝いていくこと。

ハッピーオーラが満開になること

こちらでは、私の経験 考えたことや、体験から得られた気づき、自ら実験検証して効果のあった事などを中心にお伝えして、ちょっとでも心が軽くなったり、エネルギー充電のお助けができれば嬉しいな。今まで、この祈りを使うのは家族や身近な人だけでしたが、少しづつ出来る範囲で拡大してみます。

読んでくれてありがとう 私に興味を持ってくれたあなたは、スペシャルな人です